I Say



Kayo
http://www.facebook.com/kayo.utauta

Made this simple music video with a street singer at Yokohama, in a 5 minutes shot.

Kayo wrote this song when one of the important person in her life passed away, recalling the past, thinking of the anxiety for the future. In reality, we are living but we may not know when we will never meet our loved ones again.

Just a casual "Hello" and "Good Night", may not mean much daily. But you never know when you cannot hear it anymore. Forever.

"その曲は私の大切な人が亡くなったことで作りました。

私は以前、退屈だなぁ思う日が沢山ありました。過去の嫌なことを思い出したり、未来への不安ばかりを考えて、今目の前にいる人のことをないがしろにして生きていました。

でもある日突然、愛する人に会えなくなってしまって、退屈だと思ってた時に沢山話しておけばよかったと、とっても後悔しました。

何気ない、おはよう、おやすみはもちろん、普段なかなか言えないことも、会えなくなったら何も伝えられなくなってしまう。

でも本当は、私たちは愛する人といつ会えなくなるかわからない可能性の中に生きている。だからカッコ悪くても、恥かしくても、愛する人が目の前にいるときにちゃんと伝えよう。と、そういう気持ちを歌った曲です。"